白石麻衣、鈴木雅之とデュエット 秋元康氏書き下ろし大人のラブソング「本当に光栄です」

 人気アイドルグループ・乃木坂46の白石麻衣(27)が4日、フジテレビの音楽番組「2019 FNS歌謡祭 第1夜」に出演。秋元康氏(61)がこの番組のために書き下ろしたデュエットソングを鈴木雅之(63)とともにしっとりと歌い上げた。

 秋元氏が書き下ろしたオリジナルソングのタイトルは「necessary」。鈴木は「タイトルの中にもあるように、なくてはならない、とても大切な、必要な思いという大人のラブストーリー」と語り、デュエットに抜てきされた白石は「本当に光栄ですし、秋元先生がこの日のために書き下ろしてくださったので、精いっぱい歌いたいと思います」と意気込んだ。

 一夜限りの豪華デュエットは歌声もさることながら、その美貌にネット上では「綺麗すぎてため息でる」「かわいいし歌うますぎ」「まいやんの歌声をこんなに堪能できるなんて最高」「オーラがすごい」「顔面も声も天才的」と絶賛する声が相次いだ。

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